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Posted by ミリタリーブログ at

2011年08月07日

駄作・・・

こんばんは~!

K.P.O.S.を初めてネットで見たときコレは!と思い作ってみました。
かなりの駄作なんで恥ずかしいですが・・・笑って見てください!!!

以前、記事にしたコレはナニ?の前に作っていた物です。
こっちの方が実はかなりコンパクト!
こちらもジャンク箱よりパーツを拝借♪何のパーツを使用したか解りますか???

K.P.O.S.と比べてみてもちょっと短い感じ。

グロックの挿入方法はコレはナニ?と一緒です。
グロックがフレームだけなのは気にしないでくださいwww

パカッと開き

ココのレイルにグロックを

挿入

グリップを固定

で、

出来上がり

こんなのでもちゃんと撃てますwww
ちょっと、強度不足で力を入れて構えると歪みます・・・

MP5の折りたたみストック装備

上面にはレイルを装備

フロントレイル部分はマルゼン イングラムCQBマウント。コレのレイルは最悪です・・・

見た感じはカッコいいとは思うんですけど・・・
初弾装填の際のスライドを引く方法を考えてるうちにお蔵入りになっちゃいました!
K.P.O.S.のスライドに付けるパーツで代用出来そうでしたので久々に引っ張り出してみました。
まだ、試してませんが!

こんなのを作ってしまう私って、かなりのグロック馬鹿ですよねwww





  


2010年10月19日

コレはナニ?

久しぶりにUP出来ましたので今回は写真結構多いですよ!

コレはいったい何でしょうか?


実は・・・こういうヤツです。

グロックを中に入れて、


グリップを固定すれば、


グロックカービンの出来上がり♪


ストックはM4のストックを付ける事が出来、いろいろ付け替える事も可能。


マルシンのG21にも対応させるため排莢出来るようにもしてあります。


前から見たトコ・・・レイルの上に付いてるレバーでスライドを引くことが出来ます。
仕上げがかなり荒いですが・・・

動作はこんな感じ、ちゃんと排莢もできます。



GCC HERAと並べてみた。

ストックを畳んだ状態でGCCと同じ位で伸ばせばGCCより長くなります。

これはレプリカのGCC HERAが出る前に自作でカービン化キットを作っていたんです
余っいるパーツ&簡単に手に入るパーツで作ることが目的だったので、繋ぎパーツなどはDIY店などで
普通に購入できるステー等です。まあ、動けば良いかと作ったのでこんな物でしょうか・・・
構えて力を入れてみても大丈夫、見た目以上に剛性力もあります。

中のグロックのメーカーは問いません!マルイ・KSCとすべて入れることが出来ます。





  


2010年09月27日

グロック カービンコンバージョンのパーツが・・・

私はKSC用とマルイ用の2つを購入したのですが、固定パーツの長さが違うんですよ!

下の写真はグロック本体に取り付けた状態です。本体はマルシンのG21を使用しています。

GCC KSC用(TAN)に付属してきたピンはフレーム幅と同じ。
GCC マルイ用(BK)に付属してきたピンはフレーム幅より長い物。


(左)GCC マルイ用(TAN)に付属してきたピン
(中)GCC KSC用(BK)に付属してきたピン
(右)グロックに元々付いているピン
ピンもですが、それに伴い固定するビスも皿ネジと鍋ネジと違いました。


マルイ用とKSC用の違いなのか?
気になったので今回のブログの題材にしました!
グロックのフレームはKSCもマルイもマルシンもほぼ変わりませんので、違う物にする必要はないかと思うのですが・・・
う~ん・・・他の物を見てないのでなんとも言えませんが・・・

話は少し変わりますが、Φ6以上のピンを抜くとき皆さんはどうしていますか?
で、私がピンなどを叩き抜くときに使っているお手製の棒の紹介です。1・2本作って持っているとかなり重宝しますよ!

作り方はめっちゃ簡単!
マルイの銃に付属しているクリーニングロッドを適当な大きさに切るだけ・・・
私は先を細く削っていますが別に削らなくても大丈夫ですよ!
コレがあれば銃をバラすときにピンを傷つけたり、塗装が剥げたりしません♪
何といってもプラスチックですからね!お試しあれ。
グロックやガバ(ハウジングピン等)用途はかなりあります!
  


2010年09月19日

実は…

グロックカービンでこういう物も持ってます。
かなりコテコテですがそこはレイルがいっぱい着いてるという事でお約束ということで。

よ~く見てみてください


どこか変わってませんわかり易かったですかね!
そう、サイレンサーが着いているのです!

いろいろ試行錯誤してたどり着いたのが…
   ↓   ↓   


作り方は簡単、G36C用サイレンサーアタッチメントに釣具屋で売っているペラペラの鉛板をグルグルっと巻きカービンキットのアウターバレルと交換するのみ!
最後にキット横から芋ネジにて固定で完了です。
私はほぼBB弾を撃ち出さないのですが、一応確認のため撃ってみたところ大丈夫でした。
グロックの芯とカービンキットの芯は予想以上に正確であることがわかりました!

で、こういうのとか
   ↓   ↓   


こういうのも出来ます!
   ↓   ↓   




実はもう一点、カスタムポイントが


キット本体横のスリング取り付け部をレイルに!元のネジ穴を利用して固定しただけです。コテコテなものをさらにコテコテにしてみました!


ちなみに入っている銃はKSC G23Cです。なんの問題もなくカービンキットへの取り付け可能でした!


アタッチメント取り付け方法

購入したアタッチメントに板おもりを巻き外径を調整!





①購入したアタッチメントに釣具屋で購入した板おもりを巻き外径を合わせます。
②アウターと交換する。
③レイル取り付けの後ろ位にタップを切りいもネジにて固定。反対側もいもネジにて固定しています。

で、出来上がり!
工程時間、20分ほどでした。
しかし、サイレンサーの役目は全く感じられません。中身のグロックと隙間があるため当たり前ですが!

私はサバゲはしませんので激しい動きに対応かはわかりませんが弄って遊ぶ分には全く影響ありません。



  


2010年09月18日

初めまして! マルシンG21 カービンコンバージョン

ご覧になられた方々、初めまして!
今回より、時間があるときに不定期にいろいろアップしていきたいと思います。

まず第一弾!
マルシンG21 カービンコンバージョン


排莢されるグロックコンバージョンキットを造りたいと思い立ち改良してみました。




キット本体の中をG21のスライド幅にするためフライスで削り込みました。
甲斐あって排莢もスムーズにすることが出来るようになりました!


めっちゃ簡素な動画も撮りましたのでこちらから見てください。
    ↓    ↓    ↓
http://www.youtube.com/watch?v=d5a8VQvQ6s8


では、いろいろ意見がありましたら宜しくお願いいたしますね!